2013年11月02日
キリンビール最高!
今夏、近くにあるキリンビールの工場見学に自転車で行きましたところ、社内規定により自転車の方もアルコール類の試飲をご遠慮させて戴いておりますと、緑ラベルのノンアルコールを飲んで帰って来ました。
いつかリベンジしなければ!と、思っていたところ、ホームページで今回の体験ツワーを知り、見事!当選する幸運を得て、参加して来ました。
ふだんされている見学ツワーは、1回70分程度ですが、今回は2時間ほどあり、違うところも見学できるのか?と、思いながら、参加してきました。
今回は、彦根駅からの送迎バスも用意されていて、大半の方はバスで来られていました。
見学は、前回参加した時と同じで、ビデオでの説明が以前より多く、特に醸造担当の方から、同じ味を確保するため、四季に応じて、また、収穫されるホップの時期により、いろいろ工夫して醸造していると、熱く説明されていたのが印象的でした。
自然の品を使っての物作でも有り、職人さんのこだわり、魂を垣間見た思いになりました。
当選はがき

工場内は撮影禁止ですので、外で記念写真を撮って戴きました。

試飲ホールに到着しました。

ソフトクリームのようなフローズンビールと沢山のおつまみ

泡が凍ってザク・ザクと口の中で溶ける不思議な感じでした。前回のおつまみは、こんなに出ませんでした。
珈琲リキュールに一番搾りを混ぜて飲む新たな飲み方を体験しました。

俊丸は一番搾りが、もったいないように思いました。
醸造にかける熱い思いを話されていました。

ブログへの投稿は、口頭で了解を戴きました。
試飲の時、同じテーブルでご一緒した、彦根から参加されたご夫妻と、ビールの飲み方について、大変盛り上がり、
来年も催されたら、応募しましょうね! またお合い出来たら嬉しいですね!と、会話が弾みました。
今回はビール好きの方、対象の企画でしたから、次から次にビールが出てきて、最後に出来たての一番搾りをよばれて帰って来ましたが、アルコールは弱いのに飲みたい俊丸にとって、少し、ピッチが速くしんどかったです。
フラフラしながら、ほろ酔いかげんで、歩いて帰る俊丸と紅峰でした。
自宅に帰っても、2時間近く良い気分でいられたの久し振りでした。
戴いたお土産

黒ビールを先に少し注ぎ、上の細かく穴の空いた入物に一番搾りを注ぎますと、混ざらずに別れてコップに入ります。
買って買えた土産

いつかリベンジしなければ!と、思っていたところ、ホームページで今回の体験ツワーを知り、見事!当選する幸運を得て、参加して来ました。
ふだんされている見学ツワーは、1回70分程度ですが、今回は2時間ほどあり、違うところも見学できるのか?と、思いながら、参加してきました。
今回は、彦根駅からの送迎バスも用意されていて、大半の方はバスで来られていました。
見学は、前回参加した時と同じで、ビデオでの説明が以前より多く、特に醸造担当の方から、同じ味を確保するため、四季に応じて、また、収穫されるホップの時期により、いろいろ工夫して醸造していると、熱く説明されていたのが印象的でした。
自然の品を使っての物作でも有り、職人さんのこだわり、魂を垣間見た思いになりました。
当選はがき

工場内は撮影禁止ですので、外で記念写真を撮って戴きました。

試飲ホールに到着しました。

ソフトクリームのようなフローズンビールと沢山のおつまみ

泡が凍ってザク・ザクと口の中で溶ける不思議な感じでした。前回のおつまみは、こんなに出ませんでした。
珈琲リキュールに一番搾りを混ぜて飲む新たな飲み方を体験しました。

俊丸は一番搾りが、もったいないように思いました。
醸造にかける熱い思いを話されていました。

ブログへの投稿は、口頭で了解を戴きました。
試飲の時、同じテーブルでご一緒した、彦根から参加されたご夫妻と、ビールの飲み方について、大変盛り上がり、
来年も催されたら、応募しましょうね! またお合い出来たら嬉しいですね!と、会話が弾みました。
今回はビール好きの方、対象の企画でしたから、次から次にビールが出てきて、最後に出来たての一番搾りをよばれて帰って来ましたが、アルコールは弱いのに飲みたい俊丸にとって、少し、ピッチが速くしんどかったです。
フラフラしながら、ほろ酔いかげんで、歩いて帰る俊丸と紅峰でした。
自宅に帰っても、2時間近く良い気分でいられたの久し振りでした。
戴いたお土産

黒ビールを先に少し注ぎ、上の細かく穴の空いた入物に一番搾りを注ぎますと、混ざらずに別れてコップに入ります。
買って買えた土産
