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<title>俊丸の南京玉すだれ</title>
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<description>安野俊丸の南京玉すだれのあゆみやイベント情報を提供します。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 20:14:04 +0900</pubDate>
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<title>結納式</title>
<description>　昨日14日は大安と言うことで、ホテルニューおうみで次男の結納式を執り行わせて戴きました。「今や結納式や結婚式なんて、堅苦しい事は抜きにして、互いに大人やし、好き同士やったら籍を入れて暮らしたらエエやん。」と、言われる方が多い中、自身が親にして貰った事は、子供にしなければとの思いからです。　息子達が事前にホテルと調整し、シナリオも貰って来ていたのですが、今回は仲人様まではたてずに略式で、納めさせて戴く事になり、どのようになるのか？戸惑いもありました。　式後の食事会場（日本料理　八万ぼり）の責任者の方と簡単な打ち合わせも終わり、式初めの挨拶から納めの口上、受取り口上、そして、結びの挨拶まで話さなければならない当方の緊張も最高潮に。　責任者の方の開会の挨拶で、いよいよ儀式の始まり、進行指示等もあり大変スムーズに、滞りなくお納めすることができ、安堵しました。　本人達以上に、男親同士の緊張の方が大きかったような結納式でしたが、入学式に卒業式と、人生の節目には式がついて回ります。　結納式を滞りなく済ませ、本人達も「これから二人して、力を合わせて歩んで行かなくては。」との、思いをさらに強くしてくれたように思います。　親としての思いは「ついに息子が一人立ちして行くのか？」、「娘が嫁いで行くのか？」と、寂しい思いにも駆られ出してくるのかな？とも思います。　結納式は、親にとっても「子離れする機会を与える儀式である。」ことが、この歳になってようやく解ったように思います。　前途ある若い二人に幸あれと、祈るばかりです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸ホテルニューおうみ→http://www.newomi.co.jp/omi/index.php</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 23:17:59 +0900</pubDate>

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<title>やすまる広場へお越し野洲</title>
<description>　はーい。みなさん、こんばんは。　今回は、野洲市まちづくり協働推進センター様の事業紹介です。　３月22日（月振祝）、午前１０時から野洲図書館で「やすまる広場」をだいだい的に開催されます。　手作りショップ・ブルーべーリーのみなさんの即売会や、市内で活動している団体の活動発表会もあります。　俊丸が主宰しております「ほほえみ流南京玉すだれ同好会」も、約３０分お時間を頂戴し、俊丸オリジナルのほほえみ玉すだれ（滋賀県Ver.)や伝統芸能正調南京玉すだれを会員のみなさんとご披露させて戴く事になりました。　時間は１１時３０分から約３０分間です。　南京玉すだれ　「そんなん知らんわぁー。」「わぁー　懐かしいね。」と　お思いのみなさん！　やすまる広場に　お越し下さーーい。　　体験して見鯛！！とのご希望がありましたら、踊りの後、じゃまにならない処で体験コーナーも開設します。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほほえみ玉すだれ同好会←略称です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸野洲市のホームページ→http://www.city.yasu.lg.jp/安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/ほほえみ玉すだれ同好会→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/menu/menu.htm</description>
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<category>協働作業</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 20:50:41 +0900</pubDate>

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<title>プレゼント獲得宣言！！</title>
<description>　安野俊丸の南京玉すだれのホームページのカウンターも、いよいよ50,000回近くなって来ましたので、玉すだれのプレゼントページを3月1日に復活させました。　もう少し説明しますと、50,000回目の表紙ページをゲットされた方が、そのページをメールで俊丸にお送り戴きますと、俊丸手作りの玉すだれをプレゼントするものです。 30,000回目は横浜市の方、40,000回目は三原市の方が、見事獲得されお送りさせて戴きました。3月2日、プレゼントが復活しないか？と、度々ホームページを訪問していて、プレゼントが復活したした嬉しさから「私が獲得します。」と、嬉しいメールが送られて来ました。　このような方に使って戴きますと、玉すだれも喜ぶと思いますが、さて、プレゼントの玉すだれを獲得される方は、だーーれ！！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/index.htm　プレゼントページ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/present/present1.htmlご注意　メールのブログへの掲載は、氏名、メールアドレスを公表しない事で了解を戴いております。</description>
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<category>伝統芸能</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 20:46:30 +0900</pubDate>

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<title>還暦旅行</title>
<description>　昨年の俊丸に続き、今年は紅峰が還暦となりました。　そこで、息子達が記念に家族旅行を計画してくれ、２月２４日全員で伊勢に出かけて来ました。　このような事を夢見て、スバルエクシーガに乗り換えていたもので、初めての旅行になりました。　お参りの作法に従い、まず外宮、そして内宮とお参りし、ホテルへ！！　　　　　　　　　　　　　　外宮にて　　　　　　　　　　　　　　内宮にて　到着するや、ホテルの方が「還暦の方はどちらですか？　ここにお座り下さい。」と、矢継ぎ早に言葉が飛んで来て驚いた。　当の紅峰は、「エッー、写真撮るの？」と、慌てて化粧の確認！！ 集合写真と紅峰一人の写真を撮って戴いた。　「ハイ、ポーズ！！」と呼びかけると、両手を伸ばして、顎の下に手を添える孫娘。こんな時が一番かわいらしく思います。　自分が気にいらないと下向いたり、後を向いて、タコ口のように口をとがらして、顔を見せるしぐさもかわいいのですが、シャッターチャンスに恵まれません。　さすが伊勢であり、息子が還暦祝いの旅行とホテルに伝えていたので、大サービスでした。　翌日はパールロードを利用して、鳥羽水族館に出かけ、孫娘の情操教育。北海道では熊でしたが、伊勢では海女さんに出会いました。　　アシカショウの始まり、孫娘は初めてで、少し緊張顔でした。　　ペリカンやペンギンのお散歩もありました。　家にたどり着いて、荷物を降ろしていて、「あれー、お父さんの鞄は？」、「そんなん、知らん！」、「うっそー。」、「ホテルのロビーで、ここに置いておいたら？と、声がかかったやん。それで、置いたで！」、「○○○、○○○（孫娘の名前）と言うてんと、自分の荷物は責任もたんと！」と、ありがたい言葉が飛び返って来た。　慌てて、ホテルに「安野俊丸とネームプレートの付いた鞄ありませんか？」と電話を入れると、「笑い声で、ハイ、残っております。」の言葉が返って来て、一安心。着払いで送って戴いた。　誠にありがとうございました。　鞄はちゃーうんと届きました。　何処へ行っても、何をしても、何かエピソードが残す俊丸でした。　三重県の2月で、観測史上一番暖かくなった日。　お伊勢さん参りが出来、楽しい思い出を造ってくれた息子達、嫁に感謝！！　　宿泊に記念品のダイヤ付きネックレスまで貰って、大喜びの紅峰でした。　おっーと忘れていました、何処に行っても愛らしい振る舞いで、幸せを振りまく○○○に、大感謝！！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安野俊丸・紅峰俊丸の還暦祝→http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-02-03.htmlリゾートヒルズ豊浜→http://www.toyohama.co.jp/top.htm</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:47:33 +0900</pubDate>

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<title>ほほえみ一座発足？</title>
<description>　２７日は、ほほえみ玉すだれ同好会の定例練習会。　俊丸の都合で、月に１回ぐらいしか時間が取れないもどかしさはありますが、来月の３月でまる６年が終わります。　この間、同好会に集って戴いております皆様とも、久しくお付き合いをさせて戴き、大変良い雰囲気の同好会に育って来ている事を大変嬉しく思っております。　　　　　　　　　挨拶をする俊丸　新年会では、他になっらておられる趣味を披露して戴き、俊丸はお大尽になった思いをさせて戴いておりますが、俊丸一人が喜んでいるのは、やはり、勿体ないとの思いで、今回、皆さんにも参加して戴き、特別養護老人ホームヴィラ十二坊さんを訪問して来ました。　当方夫妻に、マジックの玉洲野 昭華さん、大正琴の和野 玉照さん、内野 希美歌さん・畑　洋希（元会員）、カラオケの笑野天照さん、玉すだれの石野節花さんの８人で賑々しい時間を演出してきました。　ご覧戴いております皆様の中には、一眠りの方がおられたり、手を叩いて喜んでおられる方、はたまた、しらけ顔の方と、いろんなみな様の表情でしたが、楽しい８０分を過ごして来ました。　ご参加戴きました皆様、大変お疲れ様でした。　　　　　　　　　　　　マジックの玉洲野さん　　　　　　　　　　　　和野・内野・畑さんの大正琴　　　　　　　　　安野俊丸・紅峰、石野、玉洲野さんの南京玉すだれ　　　　　　　　　　　　和野、笑野さんの麦畑（カラオケ）　俊丸評価で７０点ぐらいの出来具合かな？と思っており、８５点目指して研鑽して行きたいと思っていますので、みなさん、よろしくご協力下さい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほほえみ玉すだれ同好会　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸ほほえみ玉すだれ同好会→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/menu/menu.htm安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/index.htm</description>
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<category>奉仕</category>
<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:39:59 +0900</pubDate>

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<title>おひな様お菓子</title>
<description>　少し早いのですが、孫娘を連れて息子夫婦が立ち寄ると連絡があり、21日、梅元老舗のお雛様お菓子を注文しておきました。　夕方、勤め帰りにお菓子しを受取り、揚々として家路についた。　玄関先で、名前を呼ぶがちらっと見るが出てこない孫娘。「お土産があるよー。」と呼びかけ、紙袋を見せると、廊下を慌てて走り出て来て、頭をコックリ。　その仕草が愛くるしい。　家内も嫁も包み紙を見て「わぁー、おひな様。」と、自然に声を発したところで、同じように「わぁー」と叫び、蓋を開けてまた「わぁー、おひな様。」と、二度びっくりのおひな様菓子。　夕食を食べた後なのに、手づかみでむしゃむしゃ、美味しそうに食べていました。（まだ、1歳８ヶ月です。）　食べ終えた孫娘に、手を差し出すと、何と今日は素直に手を差しだし、俊丸に抱かれた孫娘でした。　「美味しかったか？」、「高い高いをしてあげよう。」などを呼びかけながら、家の中をウロウロ。　しばし、幸せな思いを過ごした俊丸でした。　今回のおひな様お菓子は、梅元さんのブログで見つけ、お人形の中は何で出来ているのか？　来ている着物は？と、大変興味があり買ってみましたが、家内、嫁、孫娘からも花◎を貰えました。　本当に食べるのがもったい無いようなお菓子です。　でも、食べてまたびっくりします。　今月、バレンタインチョコを貰った世の男性諸氏のみなさん。　少し早いですが３月３日のひな祭りに、お返し商品として、うってつけのお菓子のように思います。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸お断り俊丸は梅元老舗さんと何ら関係はございません。ただただ、孫娘に好かれたいじじ馬鹿です。お雛様菓子→http://umemoto.shiga-saku.net/d2010-02-19.html一足早い雛祭り→http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2010-02-16.html安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 22:44:59 +0900</pubDate>

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<title>尼湯でぐーたら</title>
<description>　久しぶりに晴れ渡った20日、俊丸の退職記念に、２０数年来のゴルフ仲間の三人の方々に、尼湯ぐーたら日帰りツア－を企画して戴きました。　今まで忘年会とかで、皆さんと数回行った事があり、朝から風呂に入り、昼からビールを飲んで、眠たくなれば仮眠ルームで、グウグウいびきをかいて一眠り。本当に心身共リラックス出来楽しみしていました。　待合いの高槻駅のホームを見ると、３人のはずが２人だけの姿。　車内でＳＨさんが急に都合が悪くなったと聞き、まぁー、我々の年代になりますと、そんな事が起こるのは仕方がないことと諦め、三人で行って来ました。　風呂上がりに大広間で、飲食をしながらビンゴを楽しみ、何と今まで当たった事がないビンゴで、ネクタイセットをゲットする事ができ、良い記念になりました。　夜は大阪城近くのパノラマスカイレストランアサヒで夜景を見ながらの豪華版で、お世話戴きましたＴＩさん、ＴＯさん大変ありがとうございました。　今回はちょっと俊丸の体調が優れず、無茶飲み出来なかったのが残念でしたが、久しぶりに皆さんとお会いし、楽しい一日を過ごさせて戴きました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸尼　湯　→http://www.amayu.com/</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 23:10:27 +0900</pubDate>

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<title>ｳﾞｨﾗ十二坊さんを訪問します</title>
<description>　来週、27日午後に湖南市岩根の特別養護老人ホーム　ヴィラ十二坊さんを訪問します。　昨年５月に俊丸の南京玉すだれの活動として訪問したご縁で、再び訪問することになりました。　今回は、ほほえみ玉すだれ同好会に集って戴いております中で、大正琴やマジックをされている方々や元会員の方々も参加して戴けることになりました。　一座の雰囲気を作れたらとの思いで、今回、訪問します。ヴィラ十二坊のみなさま、宜しくお願いします。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ほほえみ玉すだれ同好会　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸特別養護老人ホーム　ヴィラ十二坊→http://care-net.biz/25/vira12/index.phpほほえみ玉すだれ同好会→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/menu/menu.htm安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/</description>
<link>http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/e397604.html</link>
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<category>奉仕</category>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 23:23:11 +0900</pubDate>

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<title>一足早い雛祭り</title>
<description>　過日、息子夫妻から「お雛さんを飾ったので見に来て！！」っと、メールが届いていたので、13日に出かけた時の写真です。　あいにく、昼寝から目を覚ました孫娘は、熱が出だしたとの事で、少しご機嫌ななめの状態でしたが、家内に抱かれながらも、幼児向けの番組が始まると、いないないバーを繰り返し、幸せな気持ちを振りまいてくれました。　実はこの孫娘、俊丸も感心するほど自身の意志を現します。　家内は慰めてくれるのですが、年配の男性には直ぐに馴染めないのです。　　会ったら直ぐに抱き上げたい思いなのですが、床に寝そべって抱き上げを拒否。　無理やり抱き上げると手を伸ばして身体を硬直させ、滑り落ちようと知恵を出します。　この日も、家内に抱かれている孫娘の足をちょと触ると、紅葉のような手で、パッチと当方の手を叩きかえします。　おもしろがって、腕をつついたり足をついたりしていますと、タコ口のように口をとがらして拒否反応。　思わずゴメンなさいと頭をさげると、その頭にパッチンを手が飛んでくる始末。　　でも、何をしてもかわい孫娘。　早く大きくなぁーれ。　　来週、家内の還暦祝いを兼ねて一緒に旅行に行けるのが楽しみです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安野　俊丸・紅　峰</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 20:20:51 +0900</pubDate>

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<title>献血100回</title>
<description>ついに、献血100回を達成しました。　４、５年前に、今までどおり献血していけば、退職前に１００回になることに気づき、続けていたのですが、ついに達成しました。　職場に月１回採血車が訪問しており、すでに退職されたＳ，Ｓさんに献血を進められたのが３５歳の時でした。　その頃は、大きな顔して「献血に行って来ます。」と、上司に報告して行けていましたが、最近は住みにくい世の中となってきたのを肌で感じるようになり、地元の献血センターに出向いていました。　退職まで１ヶ月半余りとなった本日、無事１００回を達成しました。パチパチパチ。　今は成分献血もあり、献血する気なら直ぐに１００回になりますと、献血センターの方も話されていましたが、始めた頃は２００㎜㍑で年６回、今は４００㎜㍑で年３回、実に２５年かかりました。　これからも、献血センターの方から「貴方は献血出来ません。」と、言われるまで続けて行きたいと思っています。　　みなさん！身近に出来る社会貢献を始めてみませんか？　　よくコメントを戴きます徘徊おじさんを真似まして、ここで一句。　　　　　　献血は　自身を守る　一里塚　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　お粗末でした　俊丸滋賀県赤十字血液センター→http://www.shiga.bc.jrc.or.jp/感謝状のブログ→http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-11-07.htm安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/</description>
<link>http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/e394152.html</link>
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<category>奉仕</category>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 12:34:48 +0900</pubDate>

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<title>玉造温泉　ホテル玉泉に行ってきました。</title>
<description>　毎年、2月の第一土日は、同じ学校を卒業した職場の方々との一泊旅行の日である。　毎月積み立て、ボーナス時期は追加積み立てをしているので、行けるよう大名旅行である。　俊丸が20～30代の頃は、70名ほどの会員で、大型バスを借りきって旅行に行った事もあり、いろんなエピソードが残っています。　しかし、平成の時代になり、だんだん退職者が多くなり、今や20人を割ったのでは？と思う寂しさになってきました。　ここ数年は中型のサロンカーで、15から16人近くの参加者だったのですが、さて、今年は？何人参加するやら。　6日、集合してみればたったの12名。　こんな人数で、こんな立派なサロンカーをチャーターしているなんて、と思うぐらいの贅沢。　出発するやビールや焼酎、昼食でビール、ホテルの宴会、朝食からビール、止めが今日の昼食でまたビール。　一週間禁酒でも良いぐらいビールを飲んで来ました。　その上、ホテルでの館内飲食、部屋の冷蔵庫もオール開放で、6人部屋に3人づつでゆったり。　誰が考えても立派な大名旅行かな？　若い頃は、ホテルに行くだけの見学無しの旅行でしたが、幹事さんも次々替わり、最近は１、２箇所の見学が入るようになり、今回は境港近くの「水木しげる記念館」に寄ってきました。　昼食後、バスに載るや、幹事さんから今年退職する4人で、じゃんけんをして！っと声がかかり、解らずじまいでジャンケンをしたところ、運良く俊丸がチョキで一人勝ち。　お店から蟹のプレゼントですと、幹事さんから受け取るおまけもあったり、大変楽しい旅行となりました。　　　お世話戴きました幹事さん、ありがとうございました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸　おまけ　昨日の蒜山サービスエリアは、吹雪で何も見えない状態でしたが、今日は晴れ、雪を被った大山が綺麗にみえました。</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 22:46:16 +0900</pubDate>

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<title>あれから一年</title>
<description>　本日、2月3日は節分祭である。昨年、多賀大社様で厄払いを兼ねて豆まきをさせて戴いて一年である。　この一年我々家族は大我無くすごせたことに、改めて感謝をしています。　昨年は、昼から雨が降り出したが、開始時間の午後2時にはぴたりとやみ、たくさんのみな様方の前で豆を蒔くことができ、大変嬉しい思いにさせて戴いた。　「来年からは、自分が豆を貰いに行こう。」と、決めていたのだが、仕事の都合で行けなかった事が、大変残念な思いです。何とかして、きっと、来年は行くぞー。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸　　安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/昨年のブログ→http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-02-03.html</description>
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<category>奉仕</category>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 21:54:40 +0900</pubDate>

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<title>新年会報告</title>
<description>　１月２３日は、ほほえみ玉すだれ同好会の新年初練習会　兼　恒例の新年会でした。　例年１５～２０名ぐらいの参加があり、玉すだれ意外に練習されている趣味の発表会も兼ね、３時間ほどの宴会になりますので、会場探しに苦心していましたが、今年は幸運にもコミセンみかみで、二間続きの和室が予約でき、仕出しを注文しての手作り新年会になりました。　カラオケ、マジック、居合いにダンスと多彩な芸や技を披露して戴き、俊丸はお大尽になった思いをさせて戴きました。　ご参加戴きました皆様のご協力で、大いに盛り上がり、昨年以上に華やいだ新年会になりました。　俊丸・紅峰も昨年から何か披露しなければと思っておりましたが、新年から浮かれ顔をお見せできない事もあったりと、手ぬぐいをかぶって「よっちゃれ節」を踊りましたが、かぶった手ぬぐいのおかげで、そこそこ盛り上げる事ができ安堵しました。　詳細は今月末ぐらいに更新します「ほほえみ玉すだれ同好会」のホームページに掲載しますが、ダイジェスト版を紹介します。玉洲野さんのマジック和み野さんの岸壁の母和み野、笑野さんの麦畑里野さんのマジック栗野さんの居合根田さんのマジック河野、待野さんのダンスみなさんありがとうございました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安野　俊丸・紅峰ほほえみ玉すだれ同好会→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/menu/menu.htm安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/index.htm</description>
<link>http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/e385780.html</link>
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<category>伝統芸能</category>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:34:45 +0900</pubDate>

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<title>ついに100位</title>
<description>　滋賀咲くブログを利用するようになり、1年2ヶ月目になりました。　「当方のブログなって！」っと、思っておりましたが、ついにブログランキングで１００位になっているのを見つけました。　冬場はイベントも少なく、南京玉すだれの踊りも冬眠中ですが、これからも踊りを中心に、俊丸の思いを書いて参りますので、ご訪問をお待ちしております。　そこで、「安野俊丸の南京玉すだれ」のホームページにも、まだ公表しておりませんＢＩＧな情報をご提供します。　「安野俊丸の南京玉すだれ」のアクセスカンター数が、５００００の表紙ページをお送り戴いた方に、俊丸の手作り玉すだれをプレゼントします。　現在、鋭意製作中です。　プレゼントへの応募方法は、近々ホームページで公表します。　今後とも、ブログ、ホームページへの御訪問をお待ちしています。安野俊丸の南京玉すだれ→http://www.eonet.ne.jp/~tosimaru/</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 22:08:32 +0900</pubDate>

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<title>琵琶湖一周、雪見酒</title>
<description>　雪が積もったら、余呉駅の前からの「景色が最高である。」と、家内が知人から聞いていたので、電車で琵琶湖一周に出かけて来ました。　地元のスーパーで、お酒とあてを買い込み、野洲駅に着いたのが11時過ぎ。8分発の米原行きの普通電車に乗り込んだ。　日頃、野洲から北へは、時たま乗り過ごす以外は乗ることも無く、車窓からの景色が新鮮であった。　能登川駅を過ぎると、以前、琵琶湖一周で歩いた道を見つけ、懐かしい思いになった。　南彦根ぐらいから残雪を見る事が出来たが、たいした量もない。　米原駅では、近江塩津行きの新快速（米原からは各駅の普通電車）待ちを利用して、立食いうどんを食べてみた。　こんな事が出来るのが楽しいですね。（また太りそう？）　今回は乗れなかったしらさぎの前で、はいパチリ　北陸線に入って高月ぐらいから残雪もだんだん多くなり、木之本ぐらいでは辺り一面雪景色。　目当ての余呉駅前は、足跡の無い雪が辺り一面を覆い、余呉湖ではワカサギ釣りの人で、桟橋は満席状態であった。　天候が曇りの状態で、あまり感激はしなかったが、わずか数千円で雪国景色を堪能した。　近江塩津から湖西線周りの新快速に乗り継いだが、ちびり、ちびり飲んでいたお酒がまわって来たのか？目が覚めると堅田駅であった。　山科で乗り換え、野洲に戻って来たのが14時半過ぎでした。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸ＰＳ　出かけに玄関先の紅白を南天を見ると、白南天の実が沢山残っており、思わず撮った写真を掲載します。　例年の今頃には、鳥のえさとなりほとんど白南天の実はありません。　今年は特に暖かい日が多く、鳥も住宅地まで来なくても、餌が豊富にあるようです。　</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 23:59:50 +0900</pubDate>

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<title>今日は清荒神さんへ</title>
<description>　結婚以来３６年ぶりに、三が日の間に清荒神へ出かけて来ました。　四つ五つぐらいの時から荒神さんには、親に連れられ参っていました。　私の父親は月参りをしていて、年に何回となく連れてもらった事を覚えています。　そして、私達子供を連れて行った時は、宝塚パークに入って昼食を食べ、遊園地や動物園で遊ばして貰った事を思い出します。　そして、自身が大人になり、結婚、子供が出来、同じように家族と共に毎年お参りはしていますが、中旬から月末ぐらいまでにお参りするのが常で、荒神さんでは、同じ場所で写真を撮り続けて来ました。　子供が、高校、大学、社会人と成長して行くにつけ、一人づつ少なくなり、五年ほど前からは夫婦で参る事になってしまいました。　　今年も一方通行の規制があり、ぐるっと大回りを余儀なくされ、お正月の食べ過ぎの重たい身体で、約４ｋｍぐらいの山道を歩いて来ました。　早々に清荒神さんのお参りも済み、帰りの電車の中で「今年も正月のお参りが出来てよかったね。」と、紅峰に話しかけた俊丸でした。　これで、昨年から息子らと参り始めた伊勢神宮だけになりました。　孫に会えるのが大変楽しみで、小旅行の思いです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸・紅　峰　</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Sat, 02 Jan 2010 23:59:01 +0900</pubDate>

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<title>今年も明けました</title>
<description>　31日の紅白歌合戦が終わってから、在所の御上神社に初詣に出かけました。二人で田んぼ道を歩いている時、バッーンと音が鳴り、雪がチラチラ舞う寒空に花火が打ち上がりました。　紅峰に「新年になったようやね。」と話ながら、単発で打ち上がる花火を携帯電話で写してみました。　十年ほど前からは、0時40分ぐらいから始まる多賀大社の一番祈祷を目指して行動していましたが、野洲に移り住んで30年、初心に戻り御上神社からお参りすることにしました。久しぶりに出かけた御上神社は、お参りの皆さんの多さで驚きました。境内の写真は、何故かボケボケでした。　多賀大社へは、一寝入りした午前9時頃から家族と共にお参りしましたのですが、いつもながらお参りの方の多さに驚きます。　色々言われる事がありますが、新年はお多賀さんでご祈祷を受けますと、身も心もシャッキとなるような思いになります。　今年も一日終わってしまいました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸・紅　峰　</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 23:07:41 +0900</pubDate>

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<title>旭山Ｚｏｏの写真</title>
<description>旭山動物園を目指して、途中のサービスエリアはこんなに雪が積もっていました。入口にて（足下はアイスバーンです。）ガラスに手をつけると遊びに来るアザラシ君愛きょを振りまき悠然と更新するペンギン達ペンギン館にてシンリンオオカミエゾシカの子供達最後は来年の干支の虎です。帰りのサービスエリア熊に北キツネも出会いました。何処で停まっても、タイヤ周りやフロントガラスの掃除をされている三洋観光の運転手さん。三日間お世話戴きましたＪＴＢ旅物語の添乗員さん。ありがとうございました。滋賀県にもお越し下さい。バスガイドさんとの写真が撮れなかったのが残念です。21日のブログ→　http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-12-21.html　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸（運転手さん、添乗員さんには、ブログへの掲載を口頭で了解を得ております。）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 20:53:51 +0900</pubDate>

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<title>小樽・札幌の写真</title>
<description>小樽も大雪でした。小樽だけ行っていなかった紅峰は大喜びでした。愛車スバルエクシーガの販売店を見つけ、記念にハイ、パチリ。元気なお兄さんから「食べて行って！飲んで行って！」と声がかかり、アワビの醤油焼きや味噌汁をいただきました。大変楽しい方で、大阪のおばちゃん相手に孤軍奮闘されていました。（写真の掲載を口頭で了解戴いています。）こんな大雪でした。札幌駅ＪＲタワーからの夜景展望室の男性トイレは夜景を見ながら用が足せます。大通りの電飾はとてもロマンチックで、1時間に1回消灯され、再びカウントダウンから点灯されます。本日もホテルに帰ったのは午後10時過ぎ、ベットに入れたのが0時過ぎで寝ている間がありませんでした。12月20のブログ→http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-12-20.html　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸（小樽の元気なお兄さんには、ブログへの掲載を口頭で了解を得ております。）</description>
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<category>生活</category>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 23:06:54 +0900</pubDate>

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<title>函館の写真</title>
<description>H21,12,19　函館山での集合写真。　麓の教会当たりを散策している時は、雪が降っていたのですが、山頂での記念写真の時には丁度やみ、写真のとおりきれいな夜景を見ることが出来ました。　撮影後、また、吹雪のような雪になり、夜景はかすんでしまいました。とてもラッキーでした。その後、ベイエリアでのクリスマスファンタジーを楽しみました。上のモミの木は、ツリーにする為にカナダから運び込まれたとの事です。翌朝は函館の朝市で、シャンプーハットの小出水さんに似たお兄さんがいる店を発見。店内には、テレビの収録で訪れた芸能人の方々のサインが、ところ狭しと張ってあり、函館のこいちゃんもカメラ慣れされている感じでした。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　安　野　俊　丸12月19日のブログ→　http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/d2009-12-19.html(函館のこいちゃんには、ブログへの掲載を口頭で了解を得ております。）</description>
<link>http://toshimaruyasunp.shiga-saku.net/e373861.html</link>
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<category>生活</category>
<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 22:11:14 +0900</pubDate>

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